美しさや若さを保つためにコエンザイムQ10◆ CoQ10は全身にくまなく存在私たちの体は、およそ60兆個の細胞から成り立ち、それぞれの細胞で生きるために必要なエネルギーを作っています。CoQ10は体内のほぼすべての細胞に存在し、元気の素をつくっています。また、酸化ストレスに関わることも知られ、注目を集めています。
◆ 加齢とともに減っていき不足しがちになってしまいますCoQ10は全身に存在し、特に心臓、腎臓、肝臓などに多く分布します。しかし、各臓器においてCoQ10の濃度は20歳前後をピークに減りはじめ、肺は40歳代から減少。イワシなどの青魚やブロッコリーなど食品にも微量含まれていますが、食事から摂ることは至難のわざ。お手軽なサプリメントでしっかり補給しましょう。
コエンザイムQ10とは? ◆ 元気に役立つ補酵素です。コエンザイムQ10の
「コエンザイム」とは酵素の働きを助ける「補酵素」という意味。
中でもコエンザイムQ10は、
エネルギーを生み出すために役立つ補酵素で、 1957年に米国で発見されました。例えば、自動車を動かすエネルギーはひとつのエンジンで作られますが、人体のエネルギーは約60兆個といわれる、ひとつひとつの細胞の中で作られます。CoQ10は全身の細胞にあって、エンジンにおける潤滑油のようにエネルギー合成を支えています。

協和発酵の「発酵コエンザイムQ10」を実感していただきたいからコエンザイムQ10だけにこだわり1日120mg(2粒)の実感を「発酵コエンザイムQ10」を1粒に60mg、
シンプルにしっかり凝縮。1日2粒が目安なので、120mgのコエンザイムQ10を摂取することになります。これを食事で補うなら、イワシで約32匹、ブロッコリーで約80株、牛肉だと約4Kgを毎日食べることになります
発酵を知り尽つくした協和発酵だから生まれた植物由来のコエンザイムQ10協和発酵は
世界トップレベルの発酵技術によって、コエンザイムQ10を製造しています。世界で初めて発酵法によるアミノ酸の量産に成功して50年、以来磨き続けてきた発酵技術と医薬品製造で培われた品質管理能力で、コエンザイムQ10の新しい時代を切り開きます。
◆EPグレードだから高純度ヨーロッパでは、EPグレードと呼ばれる非常に厳しい品質基準があります。同社の「コエンザイムQ10」は、純度99%以上を実現し、EPグレードをクリアした高品質な製品です。
◆2つの協会認定マーク取得日本コエンザイムQ協会認定マーク取得
(財)日本健康・栄養食品協会認定マーク取得発酵とはなんだろう?よく「発酵」とか「発酵食品」という言葉を聞きますが、そもそも「発酵」ってなんでしょう?微生物の力を利用して人間にとって有用なものを作り出すことを「発酵」といいます。発酵という方法でいろいろな食品を作り出してきました。例えば、
お酒、味噌、しょう油、お酢、納豆、ビール、ワイン、チーズ、パンといった身近な食品が挙げられます。
〜安心できるブランドであり続ける事〜
それが協和発酵の健康食品づくりの基本姿勢です自然のバイオテクノロジー「発酵」を通じて、皆様に、健康と豊かさをお届けします。 協和発酵は、医薬品をはじめ、バイオケミカル、食品、化学品など、長年培ってきた発酵技術を駆使して、幅広いジャンルで事業を行っています。事業の分野はそれぞれでもその思いは一つ。生命科学と技術をもとにして、人々の健康と豊かさに貢献できる会社でありたいのです。
医薬品メーカーとして築いてきた高度な研究体制と
厳格な品質管理体制は、私たちの誇りです。健康食品には、安全かつ安心できる品質が求められます。協和発酵は、医薬品メーカーとして、非常に厳格な品質管理体制を築いてきました。原料の基礎研究から、試作・生産に至るまで、独自の厳しい基準による品質管理を行っています。愚直なまでのこだわりが誇りです。

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